Asthenopia & Acupuncture

宮崎で眼精疲労

鍼灸を受ける

宮崎市大塚台の高野鍼灸リラクセーションでは、スマホ・パソコンの長時間使用で起こる眼精疲労に対して、目の奥の重さ・かすみ・頭痛・肩こりにつながる後頭部や首の付け根の硬くなった筋肉と、目の不調に古くから使われてきた柳谷式の「風池」に対して、エコー画面で見ながら鍼の先を直接届かせる鍼灸を行います。目には打ちません。はり師・きゅう師の国家資格、免許取得33年・開業28年。

院長 高野義道 / はり師・きゅう師(国家資格) / 学士(鍼灸学) / 医薬品登録販売者 / 免許取得33年・開業28年

急激な視力低下や視野欠損などがある場合は、先に眼科の受診をおすすめします。効果には個人差があります。

Quick Answer眼精疲労に鍼灸は効くのか?

私の経験上、後頭部・首の付け根の筋肉が硬くなっているタイプの眼精疲労は、鍼灸で目の重さ・かすみ・頭痛が楽になる方が多い印象です。スマホやパソコンを長時間使う方は、後頭下筋群という頭と首をつなぐ小さな深い筋肉が固まり、それが「目の奥の疲れ」「こめかみのだるさ」として感じられているケースが少なくありません。

当院では、この後頭下筋群や首の付け根の筋肉に加えて、目の不調に古くから使われてきた特別なツボ 「柳谷式の風池(ふうち)」 に対しても、エコー画面で血管・神経の位置を確認しながら鍼の先を届かせます。目には鍼を打ちませんのでご安心ください。

ただし効果には個人差があります。急激な視力低下、視野が欠ける、強い目の痛みと頭痛、物が二重に見えるなどがある場合は、先に眼科の受診をおすすめします。

What is Asthenopia?眼精疲労とは

眼精疲労は、目を使い続けることで起こる目の奥の痛み・かすみ・まぶしさ・頭痛・肩こりなどの症状です。「目の疲れ」と違うのは、一晩休んでも回復しないこと。休息だけでは改善しない状態が眼精疲労です。

近年はスマートフォン・パソコン・タブレットでの長時間作業によって急増している症状で、目そのものの不調にとどまらず、頭痛・首こり・肩こり・自律神経の乱れへと広がっていきます。「最近、目が疲れやすい」「夕方になると目の奥が重い」「肩こり・頭痛もひどい」という方は、目だけでなく首と後頭部までセットで診ていく必要があります。

仕事で画面を見続けざるを得ない方が多いため、眼精疲労は「休めば治る」では片付けられない慢性症状になりやすいのが特徴です。

Possible Causes考えられる原因

眼精疲労の背景にはさまざまな原因が重なっています。代表的なものを挙げます。

  • スマホ・パソコン・タブレットの長時間使用 — 近い距離の画面を見続けると、目のピントを合わせる毛様体筋が緊張し続けて回復しなくなる。
  • 後頭下筋群・首の付け根の硬化 — 頭を前に出した姿勢が続くと、頭と首をつなぐ小さな深部筋(後頭下筋群)が固まる。目の疲れの正体になっていることが多い
  • 肩こり・首こりの併発 — 僧帽筋・肩甲舌骨筋などの硬化が、後頭部・側頭部の血流低下を介して目の不調につながる。
  • 自律神経の偏り — 交感神経が過剰に働き続けると、目の周りの血流と涙の分泌が低下する。
  • 老眼・近視・乱視と眼鏡の合わなさ — 度の合わない眼鏡・コンタクトレンズを使い続けると、ピント合わせの筋肉に大きな負担がかかる。
  • ドライアイ — 涙の分泌・蒸発のバランスが崩れ、目の表面が乾いて疲れやすくなる。
  • 睡眠不足・ストレス — 体全体の回復力が落ち、目の疲れが翌日に持ち越されやすい。

眼科で明確な疾患が見つからないのに目の不調が続く場合、背景に首・肩・後頭部の筋緊張が隠れていることが多くあります。当院ではエコーで筋肉の硬さを確認し、施術の参考にしています。

Our Approach当院での施術アプローチ — エコー鍼灸とは

当院のエコー鍼灸は、エコー画面で筋肉・筋膜・神経・血管の位置を見ながら、痛みの原因と思われる場所に鍼の先を直接届かせる鍼灸です。エコーは観察するだけの装置ではなく、鍼を狙った場所に届かせるための道具として使います。医学的には「エコーガイド下鍼治療(超音波ガイド下鍼治療)」と呼ばれます。

眼精疲労の施術では、次の場所を中心にエコーで確認しながら鍼を進めます(目そのものには鍼を打ちません)。

  • 後頭下筋群 — 頭と首の境目にある小さく深い筋肉。目の疲れの中心になっていることが多い。
  • 柳谷式の風池 — 耳の後ろの骨(乳様突起)のすぐ後ろ、首の付け根付近。目の不調に古くから使われてきた特別なツボ。詳しくは下の「私の臨床上の考え方」へ。
  • 胸鎖乳突筋・肩甲舌骨筋 — 首の前から横、肩の上部に伸びる筋肉。固まると後頭部・側頭部の血流に影響する。
  • 僧帽筋上部 — 肩こりの中心。眼精疲労に併発しやすい。

後頭部・首は、神経と血管がすぐ近くを走る安全に最大限の配慮が必要な部位です。当院ではエコーで鍼先と神経・血管の位置関係を画面上で確認しながら鍼を進めます。

エコー画面を見ながら鍼の先を直接届かせるエコー鍼灸の様子
エコー画面で見ながら、見えた場所に鍼の先を直接届かせる様子。鍼先が画面に映っています。

Director's View私の臨床上の考え方 — 目の不調に使う「柳谷式の風池」

以下は、目の不調に対して私が長く実践してきた考え方です。医学的に確立された理論ではなく、私見を含みます。効果には個人差があります。

「眼疾一切の鍼」と呼ばれてきたツボ

かつて昭和の鍼灸界に柳谷素霊という先生がいらっしゃいました。その先生がまとめた『秘宝一本鍼伝書』という本のなかに、「眼疾一切の鍼」と書かれた一本があります。「目の症状全般に使える鍼」という意味です。私はこの鍼を、目の不調に困って来院される方に対して標準の選択肢として使ってきました。

場所 — 教科書の風池とは少しずれている

使うツボの名前は「風池(ふうち)」ですが、鍼灸学校の教科書で習う風池とは少しずれた場所にあります。具体的には、耳の後ろにある骨の出っ張り(乳様突起)のすぐ後ろから、首の付け根に向かって指を滑らせると感じる、ゴリッと硬いところ。ここが柳谷式の風池です。

ここを指で押さえると、こめかみや目の方向に「ピーン」とした感覚が走る方が多いです。これが、目につながっている合図と考えています。

鍼の進め方 — 目に向けて少しずつ

このツボに対して、鍼を目の方向に向けて少しずつ進めます。当院では、エコー画面で鍼先と血管・神経の位置関係を確認しながら進めます(柳谷素霊先生の時代にはエコーはありませんでしたが、今はエコーが使えるので、より安全に同じ手技を再現できます)。

鍼を進めていくと、目の奥や、こめかみあたりに、じんわりとした感覚(響き)が出る方が多くいらっしゃいます。これが出ると「ツボにしっかり届いた合図」と私は考えています。患者さんによっては、この鍼の直後から目の重さ・かすみが軽くなる方もいらっしゃいます。効果には個人差があります。

後頭部・首の付け根の筋肉と「セット」で考える

柳谷式の風池への鍼は単独でも有効ですが、私の経験上、後頭下筋群や僧帽筋上部、肩甲舌骨筋などの硬さをセットで緩めることで、眼精疲労が安定して楽になる印象があります。目の不調は「目だけ」ではなく、首・後頭部・肩までの広いつながりのなかで起きている、というのが当院の考え方です。

※ 上記は私が長年実践してきた手技の患者さん向けの説明です。実際の刺鍼方法は安全配慮を含む手技であり、ご自身では行わないでください。鍼灸師向けの手技解説動画は「眼疾一切の鍼(柳谷素霊先生)」に掲載しています。

Treatment Flow施術の流れ

  1. 問診・確認 — 目の症状、どんなときにつらいか、スマホ・パソコンの使用状況、これまで眼科で受けた診断などをお聞きします。初診の方には問診票をご記入いただきます。
  2. 徒手検査・超音波エコーでの確認 — 後頭下筋群・胸鎖乳突筋・肩甲舌骨筋・僧帽筋上部の硬さを手で確かめ、必要に応じてエコーで筋肉・筋膜・血管の位置を画面で確認します。
  3. エコー画面を見ながらの鍼灸施術 — 後頭部・首の付け根の筋肉に加え、柳谷式の風池に対して、エコーで鍼先と血管・神経の位置関係を確認しながら鍼を進めます。刺激は一人ひとりに合わせて無段階に調整します。
  4. 施術後の説明 — 施術後の状態を確認し、スマホ・パソコンの使い方、姿勢、休憩の入れ方など日常生活で気をつけるポイントをお伝えします。

後頭部・首の鍼灸では、施術後にだるさが出ることがあります。これは血流が変わったことによる一時的な反応であり、心配はいりません。不安な場合は次回の施術で刺激量を調整します。

3-Point Set眼精疲労を治すための3点セット

慢性化した眼精疲労を本当に良い方向に持っていくには、鍼灸の技術だけでは足りないと考えています。当院では次の3点を同時に満たすことを大切にしています。

  1. 鍼灸治療(エコー鍼灸を含む高度な鍼灸テクニック) — 当院では、マッサージや一般的な鍼では届きにくい筋肉・神経絞扼ポイントにも、刺入の深浅・針の太さや長さ・刺鍼の手技で患者さんごとに無段階に調整しながら鍼を届けます。必要に応じてエコー画面を見ながら進めます。深い=エコー、浅い=ブラインドではありません。
  2. なぜ眼精疲労になるのかの「真実の理解」 — 目の奥の重さやかすみが、後頭部・首の筋肉の固さとどう結びついているか。患者さんご自身が体の中で起きていることを理解できると、回復のスピードが変わります。
  3. 院長声明に書いた「生活上の注意点」を守ること — 治療と並行して、日常生活で気をつけるべきことを守っていただきます。

②と③は、免許取得33年・開業28年のなかでまとめた院長執筆の独自資料です。ご来院いただいた方に、施術後、受付で直接お渡しします(ネット非公開)。

※ 院長声明(生活指導書)は、長い臨床のなかで研究を重ねて完成した重要な資料です。ネット上に公開することはありません。

Important来院時に必ずお伝えする「治療成功のための重要な考え方」

鍼灸治療と同じくらい大切な、患者さんご自身に必ず理解していただきたい考え方があります。資料としてお渡しすることもできない、当院でしか伝えていない内容です。

これが分かっていないと、どれだけ良い鍼灸を受けても回復が安定しません。来院時に必ず時間を取り、患者さんおひとりおひとりの状態に合わせてお伝えしています。

「治療を受ければ良くなる」だけでなく、ご自身の体で何が起きているのか・どのように回復していくのかを理解した上で日々を過ごしていただくこと自体が、当院の治療の一部です。長く宮崎で鍼灸を続けてきたなかでたどり着いた、当院独自の考え方を、来院時に直接お伝えします。

Frequency通院の頻度のめやす

通院頻度は、無理のない範囲で続けていただくのが基本です。眼精疲労は仕事や生活でスマホ・パソコンを使い続ける限り負担が続くため、メンテナンス的に続ける方が多い症状です。

症状がつらい時期

  • 週1〜2回 — 目の奥の重さ・頭痛・肩こりが強い時期は、間隔を詰めて受けていただくほうが楽になる方が多いです。
  • 連日施術が可能な方 — 連休などで時間が取れる方は、数日連続で施術を受けると体感が変わりやすい傾向があります。

楽になってきたら、少しずつ施術の間隔を広げていきます。

楽になったあと

症状が落ち着いた後は、2〜4週に1回程度の定期的な施術をおすすめしています。スマホ・パソコンによる負荷は続くため、再発予防として続けていただく形です。続けるかどうかはご本人のご都合次第で構いません。

Movies眼精疲労・目の鍼灸の動画

私が公開している、目に関する動画です。ご自宅でできるセルフケアと、鍼灸師向けの手技解説を分けて掲載しています(動画の内容は一般的な説明であり、あなたの症状の診断ではありません)。

掲載動画は当サイトの動画ページと同じものです。再生は YouTube に接続します。

動画一覧を見る

When to See a Doctorこんなときは、先に医療機関へ

以下のような症状がある場合は、鍼灸の前にまず眼科・脳神経内科などの医療機関の受診をおすすめします。

すぐに医療機関へ相談してください

  • 急激な視力低下や視野の欠け(半分見えない、黒い影がある)
  • 強い目の痛みと、激しい頭痛・吐き気を伴う
  • 物が二重に見える、目の動きがおかしい
  • 目の充血が強く、ひどい痛みや分泌物がある
  • 外傷(ものがぶつかった等)のあとに見え方が変わった
  • 頭痛と一緒に手足のしびれ・ろれつのまわらなさがある

これらは緑内障発作・網膜剥離・脳血管の異常など、鍼灸以外の対応が急がれる疾患のサインである可能性があります。

迷ったときはまず医療機関へご相談ください。当院では次のように対応します。

  • 医師の診断で問題がなければ、鍼灸で進められます
  • 当院に直接来ていただいた場合も、問題がなければそのまま進めます
  • 医療機関への紹介や受診をすすめる場合でも、鍼灸を同時に進められることが多いです
  • 鍼灸での対応が難しい場合は、明確にお伝えします
  • 治療中に別の症状に気づいた場合も、受診を強くおすすめします

FAQ眼精疲労と鍼灸に関するよくある質問

眼精疲労に鍼灸は効きますか?
私の経験上、後頭部・首の付け根の筋肉が硬くなっているタイプの眼精疲労は、鍼灸で楽になる方が多い印象です。長時間のスマホやパソコンで、後頭下筋群と呼ばれる小さな深い筋肉が固まり、それが目の奥の重さやかすみとして感じられているケースが少なくありません。当院では、これらの筋肉と、目の不調に古くから使われてきた「柳谷式の風池」というツボに対して、エコー画面を見ながら鍼の先を届かせます。効果には個人差があります。
目の鍼灸というのは、目に直接鍼を打つのですか?
目には打ちません。目の不調に対しては、首の後ろや後頭部、こめかみ周辺など、目の症状と関わりの深い筋肉やツボに鍼をします。当院で重視しているのは、耳の後ろから首の付け根にある「柳谷式の風池」というツボで、目の方向へ鍼を進めると、目の奥や側頭部にじんわりとした感覚(響き)が出ることがあります。
スマホやパソコンが原因の目の疲れにも対応していますか?
はい。スマホ・パソコン・タブレットを長時間使う方の眼精疲労が、当院で対応している中心的なタイプです。近い距離の画面を見続けるとピントを合わせる筋肉が緊張し、首を前に出した姿勢で後頭下筋群がさらに硬くなります。当院ではエコー画面で筋肉の硬さを確認し、深部まで鍼の先を直接届かせます。
ドライアイにも鍼灸は使えますか?
目の周りの血流が悪くなって涙の分泌が低下しているタイプには、首・後頭部の鍼灸で楽になる方がいらっしゃいます。ただしドライアイは点眼治療の継続が基本となる症状なので、眼科の治療と並行して鍼灸を利用していただく形になります。
眼精疲労の鍼灸は1回でどれくらい楽になりますか?
個人差が大きい部分です。後頭部や首の付け根の筋肉が施術中にゆるみ、目の重さやかすみが軽くなる方もいらっしゃいますが、長年溜まった疲労は1回ですべて解消できないことのほうが多いです。慢性化している方は、間隔を詰めて数回受けていただくと変化を感じやすくなる傾向があります。
眼精疲労の鍼灸はどれくらい通えばよいですか?
症状がつらい時期は週1〜2回程度、楽になってきたら2〜4週に1回程度の定期的な施術をおすすめしています。仕事や生活でスマホ・パソコンを使い続ける限り、目への負担は続くため、メンテナンスとして続けていただく方が多いです。
仮性近視や目のかすみにも対応していますか?
目のピントを合わせる筋肉(毛様体筋)の疲労が背景にある仮性近視・かすみについては、鍼灸でアプローチできる可能性があります。ただし強い近視や視力低下が続く場合は、まず眼科で原因を確かめてください。
宮崎で眼精疲労の鍼灸を受けられる場所はありますか?
高野鍼灸リラクセーション(宮崎市大塚台)では、エコー画面で見ながら、後頭部・首の付け根の筋肉と柳谷式の風池に鍼の先を直接届かせるエコー鍼灸を行っています。医学的には「エコーガイド下鍼治療」と呼ばれます。24時間ネット予約に対応しています。

Booking目の疲れ・目の不調の方 — コース・料金・予約の目安

このページだけで「受けられる・だいたいいくら・どう予約する」が分かるようにまとめました。コースに迷う場合は、当日のカウンセリングで一緒に決めます。

1. 向いているコース

目の奥の重さ・かすみ・頭痛を伴う目の疲れは、初回のカウンセリングで状態を確認したうえで、しっかりエコー鍼灸を中心におすすめすることが多いです。

  • しっかりエコー鍼灸スタンダード — 目の周囲・首肩など、いちばんつらい1症状にエコーで鍼の先を直接届かせるコース。初回に目の症状と施術方針を一緒に確認します。

2. 料金目安(1回あたり・税込)

コース一般会員(半額)
しっかりエコー鍼灸 スタンダード 11,000円 5,500円〜

※初回は別途 初検料(ネット予約 1,100円/電話予約 2,200円)。宮崎市国保は会員価格からさらに −1,200円、後期高齢者は −1,000円が引かれます。会員制度・助成・支払い方法の詳細は 料金表 へ。

※コース・回数・料金は症状や当日の状態により変わります。個人差があり、効果を保証するものではありません。

3. 初診の取り方(コース選びで迷わなくて大丈夫)

初診の方は、コース選びで迷う必要はありません。ネットなら 「はじめて」、電話なら 0985-48-3102 です。受けるコースは、来院後のカウンセリングで状態を確認したうえで、一緒に決めます。

  • ネット予約は、「はじめて」 ボタンから空いている時間をお取りください(コース名の選択は不要です)。
  • 途中の患者登録で、「一番つらい症状」 を書く欄があります(必須)。例:「目の疲れ・目の重さ」
  • 予約を確定する画面の 「一言」 欄(任意)に、伝えておきたいことがあればどうぞ。
  • お電話の場合は、「初めて来院します、目の疲れ・目の重さで」とお伝えください。

4. ご予約


もっと詳しく見たい方は: コースの比較 /  料金表(全コース・会員・助成) /  初めての方・来院の流れ

院長 高野義道

監修・執筆: 高野義道

はり師・きゅう師(国家資格) / 学士(鍼灸学) / 医薬品登録販売者 / 介護支援専門員 / 免許取得33年・開業28年

最終更新: 2026-05-23

目の奥の重さ・かすみ・頭痛を伴う目の疲れでお悩みの方、まずはお気軽にご相談ください